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二回目の引越(予告編)
さて、メインの引越(WM→新居)がどうやら20日になりそうな気配。まだ未定ではあるが、ほぼ決定と考えていいだろう。エリアも同じ品川区内で単身者の荷物のみ(冷蔵庫や洗濯機はなし)なので、2万弱くらい。予定よりも1週間早くWM出ることで、その分の宿泊費が浮く。これはスマートだ。

ただ、気がかりなことが2つ。

まず、この物件は新築ということで同時に大勢の引越者が入居することが予想されるので、不動産側が引越業者と提携して一括で済ませちゃおうって話になっている。いや、それはいいのだが、その提携業者が松○引越センター。いや、それもいいのだが(過去の経験から個人的にはあまり好感を持ってはいないが)、1回目の引越の時はクロネコヤマトのダンボールを使って梱包したので、2回目の引越も当然その箱を運び出すことになる。それを松○引越センターに頼むことが問題なのだ。「松○引越センター」と書かれた作業服に身をつつんだ作業員が、「松○引越センター」と書かれた2トントラックに、「クロネコヤマト」と書かれたダンボール箱×10(+その他)を運び入れるのだから。これは松○にしてみれば嫌がらせ以外の何物でもない。見積依頼はFAX一枚で済ませているので、当日まではその箱達を見ることはない。その日になって「作業拒否」されないことを願っている。

もう一つは、私が飼っている金魚(ポン)とホトケドジョウ(ホトケさん太郎、ホトケさん次郎)の移動だ。私自身は引越屋のトラックには乗れないので、自力で新居まで行くことになる。このとき、水槽自体は水を抜いて引越屋に運んでもらうが、この3匹は自分と一緒に移動する。移動用のタッパー(100円)はあるのだが、長時間密封するのはよくないので迅速に運び、すぐに水槽に移してあげたい。また、金魚とドジョウの入ったタッパーを手に持って電車に乗るのは、移動時間もかかるし、首につけている有刺鉄線のチョーカーにはどう考えてもミスマッチ。以上のことから、タクシーで移動することに決めた。ただ、一回目の引越の時は、水槽にはすぐ移したものの、ヒーターをONにしないで長時間放置していたため、水温が下がり動きが鈍くなっていて焦ったが、水温を上げるとまたいつものように活発に動き出した。これを教訓に、二回目の引越ではストレスの少ない移動を目指す。
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